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韓国の発明家 金ヨンゾ様が
消防防災システムに関する国際特許を取得致しました。
ここにその内容をご紹介致します。
火災時マンション及びビルの避難非常階段は唯一の生命階段である。
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火災時マンション及びビルの避難非常階段は唯一の生命階段であります。
火災時非難非常階段は唯一の待避通路としての生命階段であります。
マンションやビルなど一部でいわばドア固定装置という装置を付着したのは
火災時防火門が閉まらず煙突のような現象により階段全体が煙により危険であります。
火災時防火門は常に閉まってあるか熱や煙によって閉まる構造にするべきであると明示されております。
病院及びビル等、防火門は出入り時不便である為、常に開けておきます。
マンションも防火門を閉めておくと暗く 不便であることは同じであります。
ドア固定装置などで開けて置くには不法にて過怠料賦課対象になるし、、、、
火災時煙感知により開けてあった防火門が自動的に閉まるシステムをビル、百貨店などでは防火門自動閉鎖装置などで防火門を壁の中に固定されております。
人々が往来しやすいです。
しかし 経済的な問題で施工を回避しております。
私が2006年特許決定証を受けた国際特許は このような問題を一気に解消した新工法、新技術としてマンションやビルの各々の階の壁に防火門自動閉鎖装置を固定し 各階の4枝の配線作業が必要であるが、新工法特許は各階の防火門自動閉鎖装置と配線が必要なく1階管理室にだけ4枝の配線が総合防災室と連結されればいいのであります。
新工法、新技術として施工が優れて簡単で便利であり、原価節減により単価が50%以上下がり、ドア固定装置なしに常に開けて置き、火災時には全階が一斉に1次門 2次門の順に煙の感知により閉まり、中にいた人は防火門を開けて出れば再び閉まり、非難非常階段への煙の流出を防ぎ、唯一生命階段の空間を確保する事が出来ます。
各国々への技術輸出、技術移転など 世界の人々の火災時に煙による気管支火傷などに力になれる発明家として残りたいと思っております。
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人々の力になりたいと考え発明に挑戦している発明家です。
問い合わせなど常にお受け致しますので
興味、関心のある方はお気軽にご連絡下さい。
、、、2007年1月17日心の旅翻訳、、、、、、
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