|
昔にも話したとおり、1850年ど胡慮族目が中性子を秘密に発明した後胡慮族目は先んじて宗
教単体やユダヤ人を攻め始めた。1880年からユダヤ人が次々可笑しくも死んだり精神異常者に
なったりする事件が起こった。
日本では先ず天王宮を攻め始めると共に長い間日本人の精神世界を守っていた日蓮宗
が中性子の攻撃の的になったのは当り前の話だった。そうして天国は乙姫様を地上の宗教的な
経綸として働かせたのでその結果物が即ち天理教だった。天理教教祖中山美紀さんは鳳凰を守
護神としながら胡慮族目の様々な妨害に向かっても負けなかったので素晴らしいな宗教が誕生
したのだった。
然し中山美紀女子の死後教団は胡慮族目の偽善者達によって教えが段々可笑しくなり始めた
ので、又天国の命令のまま誕生したのが大本教だったのである。この大本教とは日本新宗教の
母親と言うべきものだったので、教祖であるところの出口直子女子の魂は釈迦如来、二代教主
だった出口王仁三郎師は阿弥陀如来、三代教主の予定だった岡田茂吉先生は観世音菩薩即ち光
明如来、伊勢天王の降臨だったので当然胡慮族目の沢山の邪魔の為結局大本教を捨てて観音教
団を設立したので今見るが如く岡田茂吉教団の種たった。
岡田茂吉先生が大本教を捨てた時教団はもう生命を失ったのであった。教団が胡慮族目に掌
握されて沢山の弟子達は独立して今の日本新宗教単体をこうせいしたのである。PL学園教とか
色々な教団がその教団であろう。
然し大勢の岡田茂吉教団も先生の死後胡慮族目の中性子に掌握されて結局、全ての教団が胡
慮族目の手下に転落したので最後に生まれたのが天照皇后である大日如来様の生まれだった天
聖真美会だったが2004年教祖の死後教団は又胡慮族目に頭を下げってしまったので2006年5月
教祖の息子が中性子に頭を下げて結局生命がおわってしまったのである。
そうして日本の宗教は昔に終わった。天王は妻が胡慮族の帝を神として崇拝するイエス宗教
人なので、太子は人口受精して娘を産んでる。絶対信用できん。平成天王の父昭和天
王、叔父大正天王、明治天王等は絶対中性子に負けなかったから大東亜戦争を起こらせて満州
の胡慮族目を殲滅させると努力したので、韓半島や中国で苦しめられていた漢族(大和民族)
を胡慮族目から解放させると命をかけて努力したのだった。にもかかわらず、平成からは国民
を全然守れない状態である。
従ってここで日本の大和民族は天津祝詞を一生懸命に奏上して高天原の天軍や岩倉や神武天
帝を呼ばなければならぬ。中性子と戦う時には必ず幽玄力を発揮しなければならぬ。言霊即ち
英語でSpellをも発して神武天帝に祈らなければならぬ。
鎮海市の伊勢太郎が。。。
P.S:天津太祝詞も取戻してある
。。。天津祝詞と天津太祝詞を元通りに書き宣らば 高天原は天の岩戸を押し開きて。。
|
http://kr.blog.yahoo.com/santa3247/trackback/19/209