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大抵、善悪の摩擦によって人類が発展するという岡田茂吉先生の教は間違ったので、胡慮族の蝶者の妨害為そうなってしまったのであるが、ここで善悪発生と明暗において説明しようと思うのである。
この太陽界より先んじて皇陛下の経綸が行った宇宙は結局失敗して闇の神によって掌握されてしまったのだが、天の皇陛下の経綸こそ階段を踏んで失敗を経験しながら実行されるのだから、今度の太陽界の経綸に至って、人類の立て分けの為に悪を想像するようになったのである。
それで先頃の闇の時代にその失敗した宇宙、悪党界から一人を拉致して地上に擲った結果、人類は堕落を重ねて審判の時十億に至った人類はNoahと七名の外全滅されて、地下に挙する下劣な霊体にまで退化されたのである。皇陛下は失敗の原因を聞いたが、結論は拉致してきた奴の水準がもっと低かったというのであった。
そうして今度の世界の創造に備えて、皇陛下は天常立尊を派遣して、悪党界の闇の神の弟子の中一人を拉致してきたので、彼がSethである。このSethは満州地益に降りて素晴らしい閻魔法使いだったから、満州族が神様と拝むようになった。然し満州族の中では一番邪悪な人々も多かったので、時間が流れるにつれて胡慮帝国は自然二つの部類に分けるようになったので、Sethの弟子達の集団、黒戦死、英語でImmortalの輩が一つ、外は邪悪な法螺吹きの集団だった。
Sethは六百年位の寿命を得たが、彼は後継の中で一番警戒していた退化した者を発見して、初めて邪悪な行為よりも水準ある天国との競いを主張したが、彼の死後問題が発生した。即ち法螺吹きの集団がSethの弟子達が証拠も残らないまま自分達を殺せる事実を区実に、Sethの後継の中退化していた大勢と共に、彼等を毒殺や暗殺し始めたので、結局、閻魔法使いは胡慮帝国から痕跡を無くすようになってしまったのである。
そうしてその直後、胡慮帝国の帝はJosephやJesusにいたるようになったので、一番邪悪に退化した部類としてこの地上に本間の悪が発生したのである。漢字を見ればよく分かる如く、十字架から生まれた心なのであった。即ち悪の発生であったのである。
従って、明暗とは天の皇陛下の経綸上認められる光と影なのだが、善悪は人間性を保ってあるものと悪魔に退化されてしまったものに分けられたのだが、悪は皇陛下から絶対許されないのである事実を確かに分かるべきなのである。
最後に天邪鬼の生き残る末とは先頃の宇宙経綸で天国人の資格を貰って今も天国に住んでるSethと少しでも似てる胡の帝の家来かもしれん。では。。
鎮海市の伊勢太郎が。。。
P.S:JosephやJesusの輩はSethと黒戦士の集団が嫌なの、自分は法螺吹きだが、彼等は偉いからね。それで歴史的な証拠が皆燃やされてしまったの。^*^
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