|
十月九日午前、私一人で挙祭島に向って車で荷物を載せて出発した。ぐぞラ海水浴場の砂浜は無料で野営出来たので、駐車場も無料だった。CavinTentを設置して折畳む椅子に座って海を見ながら金庸の歴史小説日本語版やHarryPotter英語版を声を発させて読んでいれば、まるで夢みたいな生活だったので、宮崎監督の映画『紅い豚』の主人公が海辺で自然を楽しみながら度々悪人を退治するような心地になったのである。^*^マア、何故私を殺せる者はこの地上で存在しないから懸念する必要が無いと言ったのか分かったであろう。
然し色々な様々な経験と悟りがあったので書くのである。まず、大自然に長い住んでみれば、動物とか虫達と共に生きるように必ずなる。そうして一番重要な事実は海蚊とか、蜂、雀蜂らの人々を害させ得る虫達を先んじて殺しては駄目なのである。私は沢山の海蚊の中一匹の海蚊も殺さなかったから、一番も海蚊によって攻撃を受けなかったのである。然し、やむなく小さな蜘蛛を殺せば、周りの犬目が小便をTentの隈に被せ始まるのであった。分かったのかい?蚊は血が石鹸とか薬毒に濁られてる人間を見れば、「ああ、浄化させるべき人間ね!」と判断して人間を攻撃するのである。最近雀蜂が人々を苦しめてるのね?攻めては結果が悪いの。
次に、風は寒気より激しく人間の強い毒素を急激に浄化させるので下痢が出る、それで長い間の強い風は濁れてる人間においては危険な存在なのである。
その他、長い野営は予想通りには行かなかった、きっと自ら経験しなければならぬ。
最後で土曜日朝早く二時頃後、台風が眠っている私を攻めたが、私は台風の強風を経験すると動かなかったので、結局想像も出来ない程の強風の下で、私は天津祝詞を奏上して見れば、強風が止ってしまう。又強くなったら、天津祝詞を奏上すれば、又強風が止ってしまう。その後試しで天津太祝詞を奏上した直後、強風が暴発的に攻めてきたので、結局Kevin-TentのPeckが抜かれ始まって、荷物を速やかに車に載せて、鎮海市に戻ったのである。
従って、大自然の災難の時、難を免れたい人々は危機を超える時迄、天津祝詞奏上をとめては駄目なので、絶対天津太祝詞を奏上しては災難を暴発させる事実を心深いにかけるべきなのである。
鎮海市の伊勢太郎が。。。
|
http://kr.blog.yahoo.com/santa3247/trackback/16/311