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今岡田茂吉宗教団体の教えを見れば、胡慮族目の見方である中村さんが内容を換えて書いた部分が沢山ある事実は2006年まで2007年にわたって説明したが、又重要な事実があって説いてみると思うのである。
この中村さんが胡慮族目の命令のまま岡田茂吉先生の教えを変質させたのの本間の背景は昔から徐々に日本人を洗脳させていた『古事記』『日本書記』等に書いてあった偽者歴史が存在するのである。
そうして皇御孫命という荒唐無稽な言葉は公孫(孫)氏という中国の歴史でも獣のような偽善者の家来をににぎのみことと主張すると準備してたからであるので、又丑寅の金神という荒唐無稽な名前も結局胡慮族目の中一番邪悪な怖がりや(金)さんの家来を以て天常立尊と主張したい胡慮族の皇帝の計略であったのである。
代表的な岡田茂吉教団の教えの変わられた証拠は『メシヤ』という表現にある。
1968年の書物では
岡田茂吉:天の皇様はメシヤの父上である私を通じてこれから色々な。。。
と書いてあるが
2000年以後では
岡田茂吉:私はメシヤであり、主神であり、弥勒であろう。。。
と書いてある。^*^
これは何を示してるか、胡慮族目が岡田茂吉教団を掌握してるから教団を通じて日本人や世界人を騙す計略を立てている証拠であろう。
先頃日本人の経済界の人々が裏金を作ったり二重計座を通じて国民の血ような税金を胡慮族目達に投資と偽善なまねしなから与えてるの話したが、その他の一番大きいなお金奪いは凡ての宗教の献金を通じて行われている事実を確かにわかるべきであろう。
私の霊感で日本の凡ての宗教は胡慮族目に完全に掌握されてる。
鎮海市の伊勢太郎が。。
P.S:昔から今迄私をお金を通じて助かった人は一人もありません。あれば皆偽者さ。殺して。。しないと天軍がしてしまう。^*^
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